姉はヤンママ授乳中in熱海編〜実家編【第3話 】「タクの舌しょっぱい」海でも温泉旅館でも!?小悪魔な姉に弄ばれて

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姉はヤンママ授乳中in熱海編・実家編

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夏の暑かった日の夜に彼女とふらっと散歩に行く事になったんです。

 

昼とは違い歩いていて気持ち良いくらいの気温だったので、いつもよりも少し遠くまで散歩することになりました。

 

 

そうして歩いていると、地元ではちょっと大きめの神社が見えてきたんです、夏の夜の神社の持つ独特の雰囲気に惹かれ、二人で暗い神社の敷地内へ入ってみようということになりました。

灯りはありましたが明るいとはいえず不気味な雰囲気があり、でも二人ともそんな雰囲気を楽しめているという不思議な状況です。

 

そうしているとちょっと彼女にいたずらをしたくなり、そっと胸に手を伸ばしてみました。

 

すると声を出さずにびくっとして、けれどまんざらでもない表情を浮かべてきたんです。たぶん私と同じような気持ちになっていたんだと思います。

 

 

彼女の後ろに回ってハグをするように胸を触りながら、そっと下の方へも手を伸ばしてみました。

 

スカートの中へ手を入れて下着の上をなぞるように触れてみると、しっとりとした感触があります。

下着をずらし軽く指で弄んであげると、彼女は声を押し殺そうとしているんですが、それでも我慢できずに少し声を漏らしていました。

 

せっかくなので下着をおろしていじめてあげようかと思っていると、少し遠くから人の歩いてくる足音が聞こえてきました。

 

 

私たちは急いで離れて、そこで私のいたずらは終わってしまいました。

 

最後まで出来なかった残念さはありましたが、いまでは私の忘れられない体験のひとつです。

 

出来ればいつか続きが出来れば良いなと思ってしまいます。

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